禅機(令和5年10月18日) 芙蓉(長岡禅塾近辺) 本日は浅井義宣老師と上田閑照先…
大雅窟遺風(十四) <開悟> 最初の間はだれでも悟って、そして一切の迷いがなくなっ…
大雅窟遺風(十三) <放下> 一所懸命に修行していると、それが破れることがあるんで…
生死(しょうじ) その七(令和5年10月7日) ヒガンバナ(長岡禅塾近辺) 中国宋…
無心になれ 凌霄花(のうぜんか)(長岡禅塾近辺) 「凌霄花(のうぜんか)はラッパを夏の空に向け奏…
即身説法(令和5年9月20日) ひまわり(長岡禅塾近辺) 山本玄峰老…
生死(しょうじ)その六(令和5年9月16日) あおさぎ(長岡禅塾近辺) 禅門では…
生死(しょうじ)その五(令和5年9月13日) アサガオ(長岡禅塾近辺) 中国の北宋…
喫飯来(きっぱんらい)(令和5年9月9日) 「喫飯来」(孝慈室 森本老師筆) &n…
大雅窟遺風(十) <一所懸命> 論語の中で、「身を殺して、もって仁を…